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amiami
23/11/14(火)

「潜在保育士」を「補助者」雇用で復職後押し、こども家庭庁が来年度から補助金…人手不足の解消狙う…、意味があると思いますか?

https://www.yomiuri.co.jp/politics/20231114-OYT1T50107/?from=smtnews
「潜在保育士」を「補助者」雇用で復職後押し、こども家庭庁が来年度から補助金…人手不足の解消狙う…、意味があると思いますか?

潜在保育士を雇った場合、市区町村を通じて、園児121人未満の施設は年最大約234万円、121人以上の施設には同約468万円を補助する。保育補助者から保育士への移行を促すため、補助期間は最長1年とする。

引用元

ID: 214015

コメント 6

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ID: 151927
めぼしい対策がない状態だから
ID: 150573
何もしないよりはいいように
ID: 143766
潜在保育士を「補助者」として雇用し、補助金を出すことは、人手不足を解消する一歩として意味があると思います。補助期間が1年という制限も、保育士へのスムーズな移行を促す助けになるでしょう。
ID: 123937
少しは良くなるのかな、
ID: 117253
待機児童や閉じ込め死亡事故の解消に役立つなら、取り敢えずやってみて人手不足を解消して、システムを整備していけば良い。
amiami
ID: 108561
その補助金は誰の儲けに?
潜在保育士だと給料アップ中です!!とかだと人が集まると思いますが、施設側に補助金ならおそらく働く人に還元はされないから人が集まらず終わるのでは?