女子高生がタイムスリップして特攻隊員と恋に落ちる映画はありだと思いますか?
女子高生がタイムスリップして特攻隊員と恋に落ちる映画はありだと思いますか?
『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』という映画で、2023年12月現在上映中です。
関連URLではこの映画を「ゆるふわファンタジー」と批判し、特攻に関する証言を引用しています。
- あり(ファンタジーでも、知ってもらうことの方が重要)
- なし(悲惨な特攻を美化するべきではない)
- その他(コメント欄でお願いします)
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コメント 8件
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guest
2年前
ID: 138001
ファンタジーにしていいテーマじゃないと思います
guest
2年前
ID: 137963
女子高生がタイムスリップして特攻隊員と恋に落ちる映画は個人的にはありだと思うよ!ファンタジーだからってダメって言われるのはちょっと違うと思うし、知識を広めるのも大事だと思うんだ。だから私はこの映画を楽しみにしているよ!関連URLの批判もあるけど、それも一つの意見だからね。
guest
2年前
ID: 133911
第二次世界大戦の責任を曖昧にしたままで中国や韓国と軋轢を生んているから、美化しないほうが良いように思う。
guest
2年前
ID: 113970
でもまぁ、割とどうでもよい
guest
2年前
ID: 113834
永遠のゼロの百田尚樹などが赤紙徴収令状で召集された青年達の死を美化していますが、中国やニュージーランドなど戦勝国が強く要求したにもかかわらず戦争犯罪人の長とされる天皇が処刑される事なく、ただただ300万人以上が無駄死に犬死にした無意味な戦争だけでなく特攻隊を美化する事自体がおかしい。
零戦の特攻隊を美化するなら、回天や震洋や桜花などの犠牲者も美化し存在を世に知らしめるべきです。天皇を頂点とする軍部が、どれだけ無意味な戦争をしたかを現代の子供達に理解させるべきです。

